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軍師官兵衛 あらすじ 1話 [軍師官兵衛]

NHK大河ドラマ 軍師官兵衛 あらすじ 1話

第1話 1月5日放送(60分)

「生き残りの掟」

30198524_193x291.jpg【放送時間】
日曜日
<総合> 夜 8:00~8:45(初回のみ60分)
<BSプレミアム> 午後6:00~6:45

土曜日(再放送)
<総合> 午後1:05~1:50






~~~あらすじ~~~
1590(天正18)年、小田原。天下統一を目前にした豊臣秀吉(竹中直人)の大軍が、最後の敵、小田原城を包囲していた。死を覚悟で抵抗する敵を降伏に導いたのは、軍師・黒田官兵衛(岡田准一)の捨て身の説得だった。

時はさかのぼり1558(永禄元)年、播磨国。姫路城主の嫡男・万吉(後の黒田官兵衛/若山耀人)は好奇心旺盛な少年だった。父・職隆(もとたか・柴田恭兵)は、主君である小寺政職(まさもと・片岡鶴太郎)の領地を守るため日々奮戦していたが、宿敵である赤松家から裏切りを誘う調略の手が伸び始める。

そんななか、万吉は病弱な母・いわ(戸田菜穂)の薬草を摘みに赤松領内に入ってしまう。職隆は万吉を取り戻すため、危険を覚悟で赤松政秀(団時朗)のもとを訪れる。

時を同じくして、木下藤吉郎(後の豊臣秀吉)は、織田信長(江口洋介)と運命の出会いを果たす。

<番組情報及びあらすじは公式サイトより引用>




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